玄米:もち米玄米を 3:1で炊いた結果

玄米量をもち米玄米の3倍まで増やして炊いてみると…

結果は玄米が勝ってしまって、もち米玄米の美味しさが感じられませんでした。

しかし、粘り気は健在で、おにぎりにしても玄米だけの時のように崩れたりはしませんでした。(余談ですが、ご飯に混ぜるだけでお赤飯や鳥おこわ風になるもち米粉の商品を思い出しました。)

冷えてから食べると、1:1で炊いた時ほどはもちもち感がなく硬くなってしまいます。

ですので、混ぜる割合は1.1くらいにしていこうという結論です。

因みに、おにぎりは素手で握ると食中毒の原因になる黄色ブドウ球菌が付くと知ってから、ダイソーのこの型で作っています。

菌が付かないこと以外にも良い点は

1 ご飯か熱くても作れる

2 手が汚れない

3 おにぎりの大きさが均等になり、形もきれい

4 不器用な人でも大丈夫!

 

ニジヤで売られているもち米や玄米↓

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